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最初の日記
全部で76日記 | |
| ある中3の夏、AM4:30。夜通し進めた受験勉強を切り上げて仕度をしました。
上は白いTシャツ、下は濃紺のブルマー(Hit Unionを着用)。
まさかその姿のまま、自宅を出る訳にはいかないのでカモフラージュ用に短パン(もちろん男モノ)をブルマーの上から履いておきました。
スポーツタオル一枚を持っていざ外出です。
自宅の鍵を締め走りだしました。朝の澄んだ空気が気持ち良いです。
そのまま1キロほど先の市民公園を目指しました。
市街地だと誰に合うか全く読めない…という危険があるので、公園だったらジョギングする人しかいないはずだ、という計算です。
やがて公園につきました。まだ時間が早いせいか、ジョギングしている人も予想より少なく2~3人でした。
陸上競技用のトラックもあったのですが、周囲からまる見えなので公園の回りに作られたマラソンコースを走るつもりでした。
みんな何故か同じ回り方で走るので、人とすれ違うこともありません。
なるべく他人とは離れたタイミングを見計らって、カモフラージュ用の短パンを一気に下ろしました。
じゃーん。
Tシャツは外に出した状態でしたがついに外でブルマー姿になりました。まだ冷たい朝の澄んだ空気がフトモモを刺激します。いつでも男の姿に戻れるよう、小さくたたんだ短パンを片手にジョギングを始めました。
全く人に合わず大成功。
第一、その日は高齢の方ばかりでした。
(だったら大丈夫かな)と気持ちは次第に大胆に。
マラソンコースを数周で切り上げ、広場の片隅にブルマー姿のまま行ってみました。
私以外誰もいません。
(いや~なんか開放感たっぷりだなあ~)
(女の子は普段こんな感覚で走っているのかぁ)
など感慨に耽りながらオブジェとして置いてあった大きな岩に(当然ブルマー姿のまま)座っていました。
ところが…足音が聞こえます。
(ヤバイ!人が来た!)
コースを外して広場に向かってくる人が一人。
遠目に見るとこれもやはり中年の男性。
(えーい、別に悪い事をしているわけじゃないし、このままでいいや)
意を決してそのままそこに座っていました。
だんだん近付くおじさん。心臓はますます高鳴ります。
そして目の前を通過。
…通過しただけでした(笑)
結局、私がどんな格好をしていようがおじさんには関係無かったようで。
一人で盛り上がっていた私はまるでマヌケ(笑) | | 23区内にて |
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| 体操着は本来外で着るもの。
私の場合は部屋でこっそり着て楽しんでいたわけでしたか…。
次第に暴走する欲望。
そう、クラスメイトと同様に「着て外に出たい」となったわけです。
まさか堂々と出歩くことはできません。人、ましてや友達に出合ったら身の破滅間違いなしです。
そこで考えたのが「早朝ジョギング」です。
これなら
・朝早くの外出も親に対して理由になる
・当時、やや太り気味だったのでジョギングをする理由になるうえ身体に良い
・人が少ない
・ジョギングといえば中年の~高齢の方が中心で級友に見つかる可能性が低い
など、条件はうってつけでした。
その時は中学3年生。
私は夜型の人間でしたので、土曜日は朝方まで起きている事は親も承知済み。
健康のために朝走ってくるから、と親には話しておくなど準備を着々と進めていきました。
続きは明日! | | 23区内にて |
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| 昔のオナニーのオカズとしてはビデオ普及前でしたからエロ本がメインでした。
お手軽なところでは「プレイボーイ」や「平凡パンチ」等の男性週刊誌のグラビア、へヴィなものでビニ本と裏本。、普通のオカズレベルはこのあたりが普通でしょう。
もちろん私もこれらにはお世話になりましたが、ブルマーマニアの私がこれだけで満足するはずがありません。
ということで、私のオカズ列伝。
マニア向け雑誌「セクシーアクション」
たしか月刊誌だったかな。裸体は少なかったですがスポーツウェアの女の子が盛りたくさん。
特に秋の運動会シーズンを掲載した号や甲子園チアガールの号は大変お世話になりました。
「体育の教科書」
女性器のイラストでおなじみの保健体育ではありません。実技編の教科書があったのですよ。白黒写真でしたがブルマー姿の女の子にお世話になりました。
「卒業アルバム」
特に中学の卒業アルバムがメインでした。高校はみんなブルマー姿にならないからなぁ。
運動会のひとこまを撮影したスナップやクラブ紹介の集合写真には大変お世話になりました。
しかし、教科書や卒業アルバムを前にチンコをしごいている姿って…マヌケ(笑) | |
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| アンダーグラウンドながらもビニ本が社会的な認知もされ一般的になりました。
人間の欲望なんて加速度的に暴走するものです。
ついに隠す事なくおまんこがバッチリ見える「裏本」が登場します。
私が初めて見た「裏本」、それは高校1年だったと記憶しています。
ある日の学校の休み時間、友達のO君が私に興奮気味に話すのです。
「つ、ついに手に入れたぞ!裏を!」
どういうルートかは忘れてしまいましたが、とにかく「裏本」です。(「裏本」は価格も高かったし、当局に見つからないためにも店内でゲリラ的に販売していたので、その存在は聞いていても簡単には買えなかったのです)
さっそくエロ友達数人で協議し、廻し読みの順番を決めました。
まさか学校内でおおっぴらに見る訳にもいかないので入手したO君に感想を聞くと「ショックで抜けないよ」「耳みたい」「臓器」(笑)
数日後、いよいよ私の順番が廻って来ました。なにしろ初めて見る大人のおまんこです。期待はピークに。
自宅でこっそり見ました。
パックリ開かれたおまんこ。O君の言う「耳に」…なるほどねぇ。モデルさんは十人並みの器量でしたが、まんげがそれほど濃くなく、少なくとも不潔な感じは無かったですが…やっぱり内臓だなあとの感想でした。
抜けたかって?もちろんしっかりおかずにしましたよ。 | | 23区内にて |
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| さて前回は幼少の頃の話でしたが、もう少し時間を進めます。初めて見た「肉親以外のおまんこ」はRちゃんのでしたが、やはりそれは子供のモノ。生じゃなくても初めて見た大人のおまんこはいつだったか…今日はそんなネタです。
私の性への目覚めは1978年頃。今の時代ではネットでいくらでも「そのものズバリ」が見られる良い時代ですが昔は「おまんこ」どころか「まんげ」すら拝む事が出来ない状態でした。
画像メディアは「雑誌・本」が中心、映像メディアもビデオの普及はまだでしたので「映画」が中心の時代。一般で入手できるメディアでは「ズバリそのもの」を見ることが出来ず、見たければアンダーグラウンドまで手を伸ばさなければならなかった時代でした。
そんな時に登場したのが「ビニール本(以下、ビニ本)」でした。
ビニール本の名前の由来は…判ります?要は中身が見られないようにビニールで封入されている過激なエロ本のことです。
今ならちっとも過激ではないですが当時としてはうっすら見えるおまんこ画像の数々に興奮したものでした。
主に女性の一人画像が多かったですが、履いているパンツがスケスケだったりパンスト直履きだったり…。さすがにおまんこをパックリ開いて中身まで見せている画像は拝めませんでしたが少なくとも「マンゲ」と「ワレメ」を鑑賞することができたのです。
ちなみに、これらビニ本。一般書店では当然購入できません。非合法な商品ですから当たり前。アダルト専門の書店か大人のオモチャ屋での購入でした。 | |
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| さて、たまには一般エロネタでいきましょう。
「子供の頃のお医者さんごっこ」みなさん経験ありますか?
私はラッキーなことにあるのですよ。
相手は隣に住むRちゃん。親同士をはじめご近所付き合いが活発だったあの頃、お互いに親バレしなかったのは奇跡的だったかもしれません。(実はバレてたりして、笑)
彼女の親が外出しがちで二人で彼女の自宅で留守番をしていた時に、よくやっていたような気がします。
幼いがゆえに性の知識や興味が浅く、今にして思えばあんなことやこんなことが色々と出来たのになぁ~と非常に悔やまれます。
私とRちゃんの「禁断の遊び」はおとなしかった、というか控えめだったと思います。世に聞く「お医者さんごっこ」の中には過激なものもありますからね。
例えばおまんこを広げて指を入れたり、石を入れてみたり…
自分達の場合はそんな過激な事は出来ず、もっぱらお互いのモノを見せ合いっこする程度のものでした。(考えたらお互いに触ることもなかった)
一体どういういきさつでこの遊びをするようになったのか、今となっては全く記憶の片隅にもありません。「おままごと」あたりがエスカレートしてこうなったのかもしれません。彼女が寝ていたベッドの中で遊んでいた記憶、そして初めて見たワレメの記憶だけが今も鮮明に残っています。
ただ言えるのは、
・Rちゃんもこの遊びがキライではなかった
・たぶんお互いに罪悪感はあった
ことですね。
性に目覚める前ですから、「表面上の男女間の違い」にお互いが興味を持っていただけだったのでしょう。
その証拠にRちゃんのおまんこを見たとき、そしておちんちんを見せた時に、私は一度たりとも勃起しませんでしたから。(考えたら「初めて見た肉親以外の生マンコ」だった)
彼女が濡れていたかどうかは定かではありません(ふつーありえんよなぁ)
残念ながら小学校を卒業する前に、彼女は引越してしまいました。また私も高校の時に引っ越してしまったので、今では完全に無縁です。偶然に出逢う確率も天文学的な数字でしょう。
でも、それで良かったのかもしれません。もし成人しても隣に住んでいたら…やはり、お互いに気まずいかも。お互いの成長と同様にお医者さんゴッコも進化して立派なSEX FRIENDになっている可能性も捨てきれませんが(笑)
あっ、お医者さんごっこが縁で結婚しているという話もありそうですね。(これはこれで素敵な話) | |
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| タグってわかります?ここではHPの装飾言語のことを言っているのではありません。
メーカーやブランドのロゴマークがブルマーに縫い付けてありますよね。それのことです。(勿論初めからロゴが付いて無い物もあります)
どこで買ったか忘れてしまった一枚にジュレンクというブランドのブルマーがありました。
このブルマー、白地にオレンジとグリーンのロゴが印象的な一枚でした。
ただ何故か丈が長く、オヘソが完全に隠れる長さでした。手触りもごわごわした感じて、あまり履き心地も良いとは言えません。
しかし耐久性は抜群でしたので、おには酷使した記憶があります。なにより(いつ駄目になっても別にいいや)という気持ちもあったのですが(笑) | |
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